お酒
今日は桜を観ながら、ほろほろとぬる燗を呑んでいます。
行き過ぎた思い出に涙を流しながら唄っています。
もう少ししたらポツポツと呑みながら、未練が胸に舞い戻ってくるのでしょう。
日本の心を大切に。
今日もパンダ先生はしんみりと呑んでるようです。
春
春は何かと忙しい。
スピリチュアル界隈では、7月5日に向けてわちゃわちゃやっているようです。
何やら物騒な話が飛び交ってますが、たぶん何も起こらないとパンダ先生はおっしゃっておりました。
ネガティブな話題に踊らされず、ポジティブな思考でダンス練習する今日この頃。
来週はダンス発表会。
ちなみにパンダ先生はダンスに興味がありません。
3月中にブログ更新!
というわけで、パンダ先生は不在ですが、今日は某有名バーでワイン飲んでます。
しかも今日は本を買いました。

人生の終わりに向けて今からこっそり準備です。
お金を得るための活動~パンダ先生の投資術①~

こんにちは。アシスタントDです。
今日は雨だったので、近所のコメダ珈琲店でパンダ先生に投資について
教えてもらいました。
投資といっても色々ありますが、リスクを抑えつつリターンもそこそこ取れそうな
配当金目当ての株への投資が今回のテーマです。
教えを実践してパンダ先生の資金を潤沢にしたいと思います。
(アシスタント業務の一環で実際にブログと一緒に進めていきます!)
株で儲ける方法は大きく2つにわけることができます。
株の配当金(大体2回/年の割合でもらえる)で継続的に受け取れる収益です。
会社の利益が出ていれば株主に配られるお小遣いのようなもの。
保有株を売却した際に得られる売却益です。
売った金額ー買った金額=プラス分が売却益
今回は①のインカムゲインについてのお話です。
■まずは腹ごしらえ
定番のコメダのフィッシュフライバーガーを食べるところからすべては始まります。

投資資金が480円減ってしまいましたが、やむなしでしょう。
■まずは金の卵を産んでくれるニワトリを見つけよう!
パンダ先生曰く、
「まずは金の卵(=お金)を生んでくれるニワトリを世界中を旅して見つけるのぢゃ」
とおっしゃっております。
ニワトリはどこにいるのでしょう?
ニワトリのいるオリはいくつかありますが、今回は身近にかつ簡単に見ることができる
日本のオリを見てみます。
日本の主なオリは以下の通り
そのほか、福岡証券取引所、札幌証券取引所、新興市場のセントレックスや
TOKYO PRO等もありますが、マイナーなので今回のオリからは外しておきます。
今回はこのオリ1~4の中から金の卵を産むニワトリを見つけたいと思います。
具体的にはどうするか?
■ニワトリリストを作る
まずはニワトリ候補をリストアップします。
使ってみて簡単なのはヤフーファイナンス。
「ヤフー 配当利回り」で検索すればすぐ出てきます。Yahoo!
そうすると1~50位までが1画面で出てくるので、これをエクセルにコピペして
リストは完成。
↓こんな感じ。

トップは配当利回り8.99%。
100万円分投資すると1年後に約9万円の配当がもらえる・・
という風に考えてはいかん! とパンダ先生はおっしゃってました。
ここからお金を預けられる信頼できるニワトリを探さないといけません。
勉強のために1~100ぐらいまでリストアップして銘柄を眺めてみると
よいでしょう。(やりました)
終値は直近の株価です。1位は445円/株なので、4万4500円で100株購入できます。
これからバランスよく複数のニワトリを見つけることになるので、「いくら
購入しよう?」はまずは置いといて、「良いニワトリが何匹見つけられるか?」
が先決です。
ニワトリリストができたら、次はここに良い悪いの判断ができる「見るポイント」を
追記して、あとはひたすら調べるだけ・・です。
というわけで今回はここまで。
この「もうちょっとやりたいけど、やらないムズムズ感」が次の作業への糧になるそうです。(パンダ先生談)
喫茶店でお仕事する際に必要なものベスト3

■昨日のお仕事が終わらず・・
昨日あと少しだけ仕事が終わらなかった為、今日は休日ですが1時間ほどお仕事することに。
しかし休日モードを1時間だけお仕事モードにするのは意外と大変。
ほぼ在宅テレワークなので、10時過ぎに起きて仕事モードにするのは至難の業なのです。ていうか、仕事モードにする労力が無駄に思えて仕方がない。
というわけで、やってきました定番の「コメダ珈琲店」!
休日も時々モーニングできますが、午後からこもって「1時間で終わらせる!」と意気込んで乗り込みました。
■コメダは混んでいる
コメダは結構混んでます。お客さんの滞在時間が長く、あまり回転しないことも影響していると思いますが、それでもその居心地の良さが人気で儲かってますね。
ビジネスモデルとしてもお客さんの回転率を補うために客単価が高めです。
(平均的に2000円/人くらい:パンダ先生談)
■コメダのおすすめメニュー
なんといってもハンバーガー。安い!でかい!美味しい!の3拍子揃っています。
中でもおすすめは「フィッシュフライバーガー」

フライのサクサク感がやみつきになります。
タルタルソースも少し少な目で、フィッシュフライの味を邪魔しないところも気に入っています。
■これで一気に仕事を片付ける!
まずはいつものたっぷりアメリカンコーヒーとフィッシュフライバーガーで腹ごしらえして、そして一気に仕事を・・の前に携帯で一通りチェックをして、コーヒーを楽しんで、ぼーっとして・・
コーヒーがなくなる頃に、おもむろにPCを取り出して、やっと仕事に取り掛かります。
仕事を始めるとそのモードに入るので、一気に仕事を終わらせます。気が付くと大体時間が過ぎていることが多いです。
■喫茶店に必要なものベスト3!
3位:本、雑誌
店においてある雑誌もありますが、やはり喫茶店を楽しむためには自分の好きな本を読みたいものです。大体2冊位持っていきます。
仕事の合間や「10ページ読んだら仕事する」みたいに気分を切り替えるためにも使えます。
喫茶店は不思議と読書がとても心地よくできます。適度な雑音、会話、「一人ではない」感じが心地いいんでしょうかねえ。
2位:PCかタブレット
基本スマホを持っているので不要と思われがちですが、やはり喫茶店での王道は「PCを充電しながら使う」でしょう。
コメダには各席にコンセントも備え付けられているため、隣席を気にせずコンセントを使うことができます。
PCでパチパチやっているだけで「喫茶店を十二分に活用してる」感がにじみ出ます!
これがスマホだと「喫茶店にまで来てスマホをいじってる」感になりがちです。
(あくまで個人的な見解です)
昔はノートや手帳で仕事してましたが、結局自宅に戻ってPCに打ち込む作業が発生することが多いため、やはり効率を考えて、はじめからPCを使うようになりました。
1位:羽織るもの
クーラーをガンガン効かせることに「もてなし感」を出しているのか、長時間いると体が冷えます。入ってすぐは適度に気持ちいいんですが・・
なので、一枚羽織るものがあると、安心して「コメダ時間」が過ごせます。
体が冷えるとあったかい飲み物や食べ物を取らざるを得なくなり、まさにコメダの術中にはまって追加注文してしまうことに・・注意が必要です。
余分な出費を避けるためにも体温調整ができるものを準備しておくとよいでしょう。
■そして仕事終わりの解放感を味わう
やるべきことが終わった後の達成感と解放感が、その後の時間を充実させる安心感につながります。
「やるべきことはやったから、あとは好きなことをして過ごすだけ!」という感覚が一番精神的に安定するのではないでしょうか?
これが何もしていないと、「今日はいったい何をしていたんだろう・・」と後悔に似た感じになってしまいます。
やはり喫茶店でお金で買った時間なので、「今日は充実した時間を過ごせたなぁ」と思えるようにしたいですね。
■気が付くと・・
コメダの利用時間は大体3時間くらいです。
お店に悪いなと思いつつも、周りを見るとほとんど客が変わっていないことに気づきます!
皆さん、平均的に3時間以上利用するんですかね。がんばってますね。
マンガ喫茶とかで、同じ時間で2000円払うなら、おいしいコーヒーとハンバーガーで過ごした方はお得感を感じるのは自分だけでしょうか・・目的が違うか。
というわけで、とある休日の紹介でした。
ではまた。
人はパンを食べると200年以内に100%の確率で死んでしまう

人生の時間って・・
自分は我慢強い方だと思う。
自分の時間以外にも、人から言われたことや頼まれたことを含めて、長い間
続けいたりします。
何かの役を引き受けたり、ボランティアに近い形で休日を使ったり・・
すでに自分の存在意義がないような雑用でも、惰性的にかつ忍耐強く続ける癖があるようです。
ところが最近、時間の有限さに気づいて「この我慢強さは自分の人生に必要なのか?」と思ったんですよ。
きっかけは・・
「人はパンを食べると200年以内に100%の確率で死んでしまう」という話をどこかの記事で読んで、そう思うようになったんですよね。
その話は「当たり前でしょ」とネタ的に読むものだったんだと思いますが、200年とは言わずとも、「あと50~80年後には、今周りにいる人たちはほぼ全員、この地球上からいなくなっている」事に気づいちゃったんです。
地球にいる時間が有限でとても短いと急に考えるようになりました。
やるべきことは・・
そうなると、これまでいろんな人を見て憧れ、人生の目標にして行動し、その「自分以外の何者かになる」という事がとても意味のないことのように思えました。
「テニスの選手になる」「勤め先で出世してゆくゆくは社長になる」「大金持ちになっていい車、いいヨット、プライベートジェット持つ」等、それは本当に自分が望んでいることなのか?と。
それらを目標にして自分の人生を懸けて実現させることに何の意味があるのだろうと思っちゃったんですよね。
実現させたところで、それは「他人が羨む人生」であり、羨んでくれる人がいなければ成り立たない、人生を懸けてやるべきことではないかなと。
人生の主目的ではなく、思考現実化ゲームをクリアした時のご褒美ぐらいに軽く考えるくらいがちょうどいいのではないかと思います。
そっちの方がかっこいいし、楽しそうで気負わず生きていけるし。
これまで、他の人からの情報で目標を作ったり、依頼されて自分の時間の提供を惰性で続けていた事に気づいてしまったんですよ。本当に自分のやりたい事をする時間を我慢して続けていたことに・・
自分軸で生活するために・・
最近自炊をするようになって、日々の生活を丁寧に送ることがとても気持ちよく感じるようになりました。
「丁寧さは」自分のことは自分でやって、最小限のモノで快適に過ごす、あたりまえのことなんですが、できてなかったんですね。これが。
そして丁寧に暮らすことを意識すると、「断捨離」「シンプル」「ムダの排除」「掃除」のキーワードが必ず出てきます。それは物質的なこと以外にも、思考や行動にも言えることで、それらがシンクロするととても気持ちがよいのです。
例えば「モノ」
最近では同じ機能のモノが100均からブランド品までピンキリであります。
これまでは、「ブランド品」でなるべく高機能なものを選びがちでした。
そこには他人が見た時の「評価」を気にしてました。見栄ですね。
本当は自分が使うモノなので、他人の目を気にしてブランド品を買う必要はなく、自分が気に入った機能性の高いものがあればいいのですが。
また「モノの機能」も、「便利なもの」はほぼ不要で、色んなものをどんどん代用し、類似機能のものは断捨離する。その代わり身の回りに置くものは、質の良い(多少高価な)ものだけを選び、長く使い続ける方が気持ちいいんです。
結果、見栄を捨て、機能で選び、無駄のなさを基準にモノを選ぶことで、とてもシンプルな生活になるんですよね。
そんな感じで今、キッチンは徐々に洗練されつつあります。
これをきっかけに、モノだけでなく、場所、人間関係、趣味、考え方、行動、思考まで、見栄を捨て、断捨離&お掃除でシンプル化を極めようと思ってます。
我慢は不要、残りの人生は考え方を変えて・・
我慢をして他人のペースで生きることを続ける限り、自分のやりたい事をする時間は足りない気がします。なぜならその時間の使い方に自分が納得しないから。
もう昔のように「我慢が美徳」という時代ではないんでしょうね。
我慢して誰かの言うことをするのではなく、自分のかじ取りは自分でする。そしてその責任はすべて自分がとる。自分の人生だから当たり前なんですよね。
中島みゆきの「宙船(そらふね)」のまんまですよ。
昔、歌詞が頭で理解できても、実感してないから自分の行動を変えるまでには至らなかったんですよね。でも今はよくわかります。
残された時間は意外と少ないですが、やり切るための時間は十分あると思って、楽しみながら過ごそうかと思ってます。
というわけで、人生の最終目標は?
「パンダ先生のように何も持たず、自分の思うことをする。」ですかね。
要はやればいいんですよ、やれば。
ではまた。
アファメーションの力! で、タワマンに住んでます。

2年前、ふと見たタワマンが何故かとても気になりました。
今思えば、駅直結&少し奥まってて控えめなところが良かったんだろうと。
そして2ヶ月後に契約!
運気を気にして引っ越しは半年後にしましたが、それ以降とても快適なタワマンライフを過ごしています。
きっかけは・・
本当に何も思わず、ふと見上げるとそこに新築タワマンがありました。
(既に完成していて他の人は住んでいました)
翌日、早速マンションギャラリーを訪れ、ひと通り説明をしてもらい、モデルルームをチェック!
・・そこで心はもう決まってしまいました。
ただ、この時点ではローンの審査など何も買える裏付けもなく、漠然と購入を心に誓っただけですが。
早速アファメーション!
(買いたいと)決まってしまえば、あとは何をするか?
思考を現実にするべく、まずは「アファメーション」を実行!
毎晩寝る前に、もらってきた広告の写真(建物、部屋のイメージ画像)を見て、自分が住んでいるかのように想像していました。
心が決まっていると、迷いがないせいか「それが当たり前」のような感覚でアファメーションができるんですね。
(その後もっと小さな願いのアファメーションをしたときには勝率があまり良くないのです)
自分で住むと決めているので、この時は本当に自然にアファメーションができていたと思います。
そして・・
最初はローンの審査で少し引っかかりましたが、条件を調整して行く内に徐々に購入の可能性が上がっていき、最終的には固定の低金利で無事ローン審査通過。この時は「(そうなって)当たり前」くらいの感じでした。
半年間は引越せず
購入は決まったものの、手に入れた自分の運気を落とさないためにも、一番運気の良い日にちで引っ越しをしたかったので、「ゲッターズ飯田の占い」で運気の良い日にちの候補を3つ決めて住○不動産販売と話をしました。
一番運気が良いのはほぼ1年後だったので、流石にダメでしたが、半年後なら何とかOKということで引っ越しの日程が決まりました。
(その間、管理費・共益費は販売元が持ってくれました)
半年の間にやったこと
引越し日が決まったあと、とにかく断捨離を実施!
これまで片付けの本や断捨離の本を幾冊も読んできましたが、今回は本気です。
ときめくものの前に、そもそも使っていないものを片っぱしから集めて、知り合いに貰ってもらい、余ったものは容赦なく捨てる!
元々家具はほとんど持っておらず、全てエレクターで統一していたので、ラックや机などは組み立て直してそのまま新居で使用。
じゅうたん、ソファー、照明などは新たに購入すると決めていたので、全てリリース!
手放すたびに運気が上がる気がして、気持ちが軽くなっていきました。
思考は現実になるんです!
その間に新しい家具や設置場所などをコーディネーターと詰めていき、イメージが出来上がったときには、昔どこかで思い描いたような部屋ができておりました。
そのイメージは、5年近く前にどこかの広告で見た、とあるマンションの一室の写真ですが、角部屋で窓枠が足元まである開放感のあるタワマンの風景でした。
「ああ、あの時の思考が今回現実になったんだな」と思った瞬間でした。
本当にそれが「当たり前」と思えた瞬間に思考の現実化は加速するような気がします。
その時にはその現実を疑っていないし、満足感を感じながら自分の波動が上がっているんでしょうね。
というわけで、そのほかにもまだまだ面白いことがありましたが、それはまた次の機会にお話しします。
ではまた。